性能とファッション性を両立!オシャレなウォーキングシューズ8選

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「ウォーキングシューズにはどんな種類があるのかな?」
「私はどんなウォーキングシューズを選べばいいんだろう…?」

ウォーキングシューズ選びに迷うあなたは、このようにお考えではないでしょうか。

ウォーキングシューズは専門性が高いため、どの靴が自分に合っているのかよくわかりませんよね。

実は、ウォーキングシューズのサイズや性能は一般の靴とは違うため、いつもどおりの感覚で選ぶと間違った靴を購入してしまう恐れがあるんです。

この記事ではまずオシャレなウォーキングシューズ8選を紹介したあと、ウォーキングシューズを選ぶべき理由と選び方のポイントを解説します。

ウォーキングシューズ選びに迷う方はこの記事を参考に、性能とファッション性を兼ね備えた靴を見つけましょう。

1. オシャレなウォーキングシューズ8選

ウォーキングシューズを選ぶ時は、機能性だけでなくファッション性も気にしたいですよね。

そこで、ここでは機能性とファッション性を兼ね備えたウォーキングシューズを紹介します。

この記事で紹介するウォーキングシューズは以下の8種類です。

1.【ミズノ】ウェーブリムDT3
2.【リーボック】クラウドライトDMX3.0
3.【アディダス】FALCONRUN W
4.【ニューバランス】WL415
5.【アシックス】HADASHIWALKER 725
6.【ダンロップ】COMFORT WALKER C422
7.【ヨネックス】LC30
8.【ナイキ】エア ズーム ペガサス 35

いずれも有名ブランドで、ファッション性だけでなくウォーキングシューズの性能も追求しているメーカーです。

どのウォーキングシューズにも独自の強みがあり、そのファッション性も順位をつけるのが難しいです。

最終的には自分の好みと相談して、お気に入りのウォーキングシューズを選んでいきましょう。

また、紹介する商品の中からお気に入りのシューズが見つからなくても、このメーカーの中から他のウォーキングシューズを選ぶと良いでしょう。

メーカーごとの特徴も解説しているのでぜひ参考にしてください。

シューズ1:【ミズノ】ウェーブリムDT3

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アルコット接骨院/インソール工房アルコットプラスさん(@alcotsekkotsuin)がシェアした投稿

今回紹介するランニングシューズの中で、特におすすめしたいのがミズノのウェーブリムDT3です。

ウェーブリムDT3は性能とファッション性が高いレベルでまとまっているため、日々の運動の質を高めつつ、毎日楽しくウォーキングできます。

このシューズを販売するミズノは、ミズノウェーブと呼ばれる波型の形状をしたプレートによって、クッション性と安定性を高いレベルで両立させているのが特徴です。

ウェーブリムDT3のような上位モデルは、片方だけでも2枚以上の波型プレートを採用しています。

見た目も流線形を思い浮かべるようなスマートなフォルムで、とても美しいですよね。

このシューズがあれば、日々のウォーキングが快適で楽しいものになりますよ。

商品名 ウエーブリムDT3
会社名 ミズノ
値段 10,000円(税抜)~
カラー 9色
サイズ 22.0~25.0
横幅 3E
片足重量(23.5cm) 230g
購買ページ amazon
楽天市場
公式ページ

シューズ2:【リーボック】クラウドライトDMX3.0

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島野ミキさん(@miki_shimano)がシェアした投稿 – 2018年 3月月1日午前5時01分PST

リーボックはイギリスのスポーツ用品店として、かつてアメリカで売り上げナンバーワンを達成したこともある由緒正しいメーカーです。

主にエアロビクスシューズやフィットネスシューズに力をいれており、水原希子さんや中村アンさんと言った有名モデルをアンバサダーとして採用しています。

リーボックは女性の美と健康を意識した商品作りを行っているのが特徴です。

クラウドライトDMX3.0はクッション性と柔軟性を重視した素材で作られており、主にフィットネスウォーキングで真価を発揮します。

形状もシンプルで可愛らしく、ニット調の素材を生かした10種類のカラーバリエーションが用意されているおすすめ商品です。

商品名 クラウドライド DMX 3.0
会社名 リーボック
値段 5,900円(税抜)~
カラー 10色
サイズ 22.5~25.0
横幅 2E
片足重量(24cm) 255g
購買ページ amazon
楽天市場
公式ページ

シューズ3:【アディダス】FALCONRUN W

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Mahkota Sportさん(@mahkota.sport)がシェアした投稿 – 2019年 1月月31日午前3時01分PST

アディダスは、オリンピック選手も好んで使用するほど信頼性の高いメーカーで、特にスニーカーに力を入れているのが特徴です。

アディダスでは、ウォーキングシューズというカテゴリーが用意されていないため、ランニングシューズとの兼用モデルを選ぶことになります。

その中でもFALCONRUN Wは本体部分に通気性の高いメッシュを、アウトソールにラバー素材を採用しており、ウォーキングにも高い適性を持つモデルです。

カラーはピンクをはじめとした5種類が用意されており、いかにもスポーツシューズらしい見た目に、アディダスのシンボルである3本線が映えます。

商品名 FALCONRUN W
会社名 アディダス
値段 4,990円(税抜)
カラー 5色
サイズ 22.0~27.5
横幅 2E
片足重量(24cm) 232g
購買ページ amazon
楽天市場
公式ページ

シューズ4:【ニューバランス】WL 415

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シューズショップ辻徳さん(@tsujitoku)がシェアした投稿 – 2017年 9月月8日午前12時54分PDT

ニューバランスは矯正靴やオーダーメイドシューズの販売を行ってきたメーカーで、その影響もあって、靴のフィット性に力を入れているのが特徴です。

WL415もその特徴通り、高いフィット性を誇っています。

また、クッシュプラスと呼ばれる柔軟性に富んだ素材が使われており、撥水加工も施されているので雨の日にも使えるウォーキングシューズです。

公式サイト内では4色と花柄の計5種類が販売されていますが、amazonだとそれよりも多い7種類のカラーバリエーションが用意されています。

興味がある方は是非チェックしてみましょう。

商品名 WL415
会社名 ニューバランス
値段 7,900円(税抜)
カラー 7色
サイズ 22.0~26.5
横幅 D
片足重量(23.5cm) 160g
購買ページ amazon
楽天市場
公式ページ

シューズ5:【アシックス】HADASHIWALKER 725

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シューズピエさん(@pieds_shoes)がシェアした投稿 – 2018年 7月月7日午後5時24分PDT

アシックスは日本のスポーツ用品メーカーで、日本人の足にフィットするように靴を設計しているのが特徴です。

また、アシックス製のシューズは、かかとのクッション素材にゲルを採用しているため、クッションの寿命が長いという独自の強みを持っています。

HADASHIWALKER 725にもかかとの部分にゲルが採用されており、プレートの機能によって高い安定性を持つウォーキングシューズです。

カラーは合計で9種類用意されていて、全体的に柔らかな色を基調としたカラーバリエーションが揃っています。

商品名 HADASHIWALKER 725
会社名 アシックス
値段 9,500円(税抜)
カラー 9色
サイズ 22.0~25.0
横幅 3E
片足重量(23cm) 210g
購買ページ amazon
楽天市場
公式ページ

シューズ6:【ダンロップ】COMFORT WALKER C422

タイヤメーカーとしてイメージが強いダンロップですが、実はシューズメーカーとしても有名です。

ダンロップ製のシューズは、タイヤ作りのノウハウを生かしたグリップ力の強さが特徴で、特にトレッキングシューズは高い評価を得ています。

このCOMFORT WALKER C422は、今回ご紹介するウォーキングシューズの中でも最高のコスパを誇り、初めてウォーキングシューズを買う方に特におすすめな商品です。

カラーは全部で5種類が用意され、蛍光色を差し色に採用しつつ、カジュアルな服装にも合うようにデザインされています。

商品名 COMFORT WALKER C422
会社名 ダンロップ(広島化成がライセンス生産)
値段 3,900円(税抜)
カラー 5色
サイズ 22.0~25.0
横幅 4E
片足重量(23cm) 200g
購買ページ amazon
楽天市場
公式ページ

シューズ7:【ヨネックス】LC30

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Yoichi Yamashitaさん(@yoichiyamashita)がシェアした投稿 – 2019年 3月月16日午前2時33分PDT

ヨネックスは、すべてのウォーキングシューズにパワークッションと呼ばれるクッション性と反発性に優れた素材を使っています。

これにより、衝撃から足を守るだけでなく、靴がバネのように働いて軽やかな歩行ができるのが特徴です。

LC30はこのパワークッションを採用しつつ、アウトソールの設置面積を増やしてグリップ力や安定性を高めています。

カラーは全部で11種類用意されており、メタリックなものからレザー調のものまで豊富なカラーバリエーションが用意されています。

商品名 LC30
会社名 ヨネックス
値段 14,000円(税抜)
カラー 11色
サイズ 22.0~25.0
横幅 3.5E
片足重量(23cm) 190g
購買ページ amazon
楽天市場
公式ページ

シューズ8:【ナイキ】エア ズーム ペガサス 35

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千葉尚彦さん(@chiba_naohiko)がシェアした投稿 – 2019年 2月月17日午前12時38分PST

ナイキ エアズーム ペガサス 35の特徴は、軽量でありながら初心者が求める基本的な性能をすべて満たしていることです。

カテゴリーとしてはランニングシューズに該当しますが、安全性が高いこともあってウォーキングでも使用可能となっています。

靴底にはクッション性の高い素材を採用しているため、地面に着地した時の足への負担がほとんどかかりません。

カラーは全部で13色ですが、ナイキIDというカラーや素材を自分でカスタマイズできるサービスを使えば、世界で1つだけのお気に入りシューズも作れます。

商品名 エアズーム ペガサス 35
会社名 ナイキ
値段 12,000円(税抜)
カラー 13色
サイズ 22.5~26.5
横幅 2E
片足重量(25cm) 230g
購買ページ amazon
楽天市場
公式ページ

2. ウォーキングに専用シューズが必要な5つの理由

ウォーキングをするときは普段使用している靴ではなく、専用のウォーキングシューズを利用しましょう。

ウォーキングに専用シューズが必要な理由は以下の5つです。

  1. 足に負担がかかりにくい
  2. 安定性が高いため歩きやすい
  3. 運動を前提にしているため耐久性が高い
  4. 通気性が良く蒸れにくい
  5. 適度な重さがあるため歩幅が伸びる

この5つの理由を理解することで、ウォーキングシューズに求められる性能について理解できます。

ではこれらの理由について1つずつ確認していきましょう。

理由1: 足に負担がかかりにくい

ウォーキングシューズが足に負担をかけにくい理由は、以下の2つに分けられます。

  1. クッション性に優れる
  2. つま先に余裕がある

まずはクッション性について説明しますね。

#1: クッション性に優れる

ウォーキングシューズが足に負担をかけにくい理由の1つ目は、クッション性に優れているからです。

人間の足には、歩くときに体重の3倍にあたる衝撃が加わるとされています。

この衝撃から足を守ってくれるのがクッション性です。

ウォーキングシューズは長距離歩行を前提にしているため、歩行時の衝撃を和らげる構造や素材で作られています。

それに対し、普通の靴は歩くうえで必要最低限のクッション性しか備わっていません。

また、靴のクッション性は単に衝撃吸収のためだけでなく、足を踏み出しやすくするための反発性も兼ね備えています。

つまり、足に負担がかからないということは衝撃から足を守るだけではなく、快適な歩きやすさも実現してくれるのです。

#2: つま先に余裕がある

ウォーキングシューズが足に負担をかけにくい理由の2つ目は、つま先に余裕があるからです。

つま先に余裕がないと靴の中でつま先が折れ曲がってしまい、足を痛める原因になってしまいます。

しかし、「つま先に余裕があると、足が靴の中で動いてしまうからかえって歩きにくい」と考える方も多いでしょう。

ウォーキングシューズのように運動を前提にしている靴は、サイズ以外に足囲と呼ばれる足の幅もサイズの基準に含まれています。

だからこそ、ウォーキングシューズはつま先に余裕があっても、足囲によって靴のフィット感が保たれるのです。

理由2: 安定性が高いため歩きやすい

ウォーキングに専用シューズが必要な理由の2つ目は、安定性が高いため歩きやすいからです。

安定性とは、足が地面についたときの傾きを防止する性能で、これが低いと着地時に足が外側か内側かに傾きすぎてしまい、歩きにくくなります。

主に、靴の底の部分にあたるプレートによって安定性は決まりますが、プレートはクッション性にも関わる重要なパーツです。

プレートが固いと安定性が高くなるかわりにクッション性が下がり、逆に柔らかすぎるとクッション性が高くなるかわりに安定性が下がってしまいます。

ウォーキングシューズでは、これらの要素をプレートの形状によって解決しており、安定性とクッション性のバランスがちょうど釣り合うように設計されています。

理由3: 運動を前提にしているため耐久性が高い

ウォーキングに専用シューズが必要な理由の3つ目は、運動を前提にしているため耐久性が高いからです。

靴が駄目になることを、俗に「靴を履きつぶす」と言いますが、これは歩いてきた総距離が靴の耐久性をオーバーしてしまうことで起こりやすくなります。

つまり、靴は構造や素材によって、あらかじめ歩行できる総距離が決まっているわけです。

ウォーキングシューズはこの総距離が長くなるよう設計されているので、歩行に関して言えば普通の靴よりも高い耐久性を持っています。

理由4: 通気性が良く蒸れにくい

ウォーキングに専用シューズが必要な理由の4つ目は、通気性が良く蒸れにくいからです。

人間の足の裏には多くの汗腺があるため、体の中でもとりわけ汗をかきやすい部位です。

さらにそこに、靴のような密閉空間が生まれているのですから運動をするととにかく蒸れます。

特に、女性は足が汗で蒸れると匂いが気になってしまいますよね。

ウォーキングシューズは通気性に優れているため、汗が乾燥しやすく、匂いのもととなる細菌の繁殖を抑えてくれます。

理由5: 適度な重さがあるため歩幅が広がる

ウォーキングに専用シューズが必要な理由の5つ目は、適度な重さがあるため歩幅が広がるからです。

靴が重いと聞くと歩きにくい印象を受けるかもしれませんが、実は適度な重さがあることによって足は振り子のように前に出しやすくなり、歩幅が自然と広がるのです。

また、重いということはそれだけ質量があることも意味しています。

つまり、重さはウォーキングシューズの安定性やクッション性を保証することにもつながります。

適度な重さがないウォーキングシューズは、安定性とクッション性を削って軽量性を重視している場合があるため、購入するときは注意しましょう。

3. ウォーキングシューズを選ぶときの5つのポイント

ウォーキングシューズを選ぶときのポイントは以下の5つです。

  1. 足長と足囲によってサイズを決める
  2. 捨て寸は1cmが理想
  3. 甲の部分が調整できるか
  4. かかとがフィットしているか
  5. 普段使いができるか

これらはウォーキングシューズを選ぶ上での基本的なポイントです。

ここからさらに、『ウォーキングシューズが必要な理由』で挙げた、5つの特徴を満たしているかを確認しましょう。

ウォーキングシューズといっても、安物やノーブランドのものは安定性やクッション性を軽視している場合があるので注意が必要です。

ポイント1: 足長と足囲によってサイズを決める

1つ目のポイントは、足長と足囲によってサイズを決めることです。

ウォーキングシューズは足長に加え、足囲と呼ばれる足の幅
もサイズの基準に含まれます。

足長はセンチによって表され、足囲はアルファベットによって表されますが、足長によって足囲のアルファベットは変動します。

それを分かりやすくするために、一覧表を用意したので確認してください。

出典:一般社団法人足と靴と健康協議会『靴のサイズについて

この表を見る上で気を付けてほしいのが、足囲の他に足幅と呼ばれる基準があることです。

厳密にいえば、足囲とは足の幅ではなく太さを表す言葉なのですが、太ささえ測ってしまえば幅も自然と導き出せるので心配はいりません。

足長と足囲は以下のように測りましょう。

足長:かかとからつま先までの長さを測る

足囲:小指と親指の付け根部分の一番太い部分の周囲を測る

しっかりと自分の足長と足囲を測っておきましょう。

ポイント2: 捨て寸は1cmが理想

2つ目のポイントは、靴の捨て寸のある靴を選ぶことです。

捨て寸とは、つま先部分と靴との空間のことで、ここに余裕がないとつま先を痛める原因になります。

捨て寸はおよそ1cmが理想であるとされているため、ウォーキングシューズを購入する前に試し履きをするなどして、つま先の余裕があるか確認しましょう。

また、普通の靴は捨て寸込みのサイズ表記がされているのに対し、ウォーキングシューズでは実測のサイズが表記されています。

つまり、ウォーキングシューズの捨て寸を考慮するなら、足長+1cmのサイズを選ばなくてはなりません。

これにより、先ほどの一覧表に記載されている、足囲のサイズを表すアルファベットも変わってくるので注意しましょう。

ポイント3:甲の部分が調整できるか

3つ目のポイントは、甲の部分が調整できるかです。

靴がフィットしているなら調整できなくてもいいと思いがちですが、特に足囲は筋力の増減や体調によって形が変わりやすいなので注意してください。

靴ひもやマジックテープによって甲の部分が調整できないと、快適な履き心地が保てない恐れがあります。

また、一度靴ひもを結んだらほどけるまで調整しない方もいますが、足の形の変わりやすさを考えたらこれも良くありません。

靴を履くごとに靴ひもやマジックテープで甲の部分を調整するのが、疲れにくいウォーキングのコツです。

ポイント4:かかとがフィットしているか

4つ目のポイントは、かかとがフィットしているかです。

靴を履いたあと実際に歩いて、かかとがしっかり固定されているか確認しましょう。

固定されていないと、靴の中で足だけがズレて持ち上がるような感覚になります。

また靴を履く際、つま先で地面をトントンと叩く方がいますが、これは履き方としては良くありません。

正しい靴の履き方は、かかとをヒール部分に押し付けたまま靴ひもをひっぱり、徐々につま先へ体重移動しながら靴ひもを結ぶのです。

ウォーキングシューズのかかとの部分には、歩きやすくするための多くの機能が備わっていますが、この履き方ならそれを存分に活かせます。

ポイント5:普段使いができるか

5つ目のポイントは、普段使いができるかです。

ウォーキングシューズは普段使いにも対応しているため、日常生活でも問題なく使っていけます。

しかし、そうなると気になってくるのが靴のファッション性ですよね。

ウォーキングシューズとはいえ、女性にとっては大事なファッションアイテムの1つです。

このファッション性を満たしていない限り、普段使いができるウォーキングシューズだとは言えません。

紹介している8種類のシューズを選べば、普段使いもウォーキングも快適に楽しくできるので、ぜひ使ってみてください!

4.まとめ

この記事では以下の内容について解説してきました。

1.女性向けのオシャレなウォーキングシューズ8選
2.ウォーキングに専用シューズが必要な5つの理由
3.ウォーキングシューズを選ぶ5つのポイント

ウォーキングを楽しみたいなら、専用シューズは必需品です。

普通の靴では快適なウォーキングができないどころか、ねん挫や靴ずれなど、怪我を負ってしまうリスクまで高まってしまいます。

かといって靴の性能だけを求めても、ウォーキングや靴選びに楽しみを見出せない可能性があります。

大切なのは性能を満たしつつ、自分の感性に合ったウォーキングシューズを選ぶことです。

ウォーキングシューズ選びで迷っている方はこの記事を参考に、お気に入りの靴とともに楽しいウォーキングライフを送りましょう。

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